霊園選びで大切な宗教と立地条件

一般的な霊園というのは、様々な決まり事があり、それら使用規定は必ず守らなければいけません。
特に宗教や宗派は最も大切なことであり、霊園と異なった他の宗派の人は使用をすることが出来ないのです。 やはりお墓参りに行きやすい霊園が一番と考えている人が多いのではないでしょうか?
自宅の近所に霊園を買うことが出来なかったとしても、交通の便が良いところを選べばさほど苦労をすることは無くなります。霊園選びで大切な宗旨や宗派の条件は霊園や墓地によって様々指定されています。
このことから自分の宗旨や宗派、そして今後どうしていきたいのかなどを予め考えておく必要があるのです。

 

霊園の中には仏教ならどの宗派でも構わないという墓地も最近では多くあります。
ただし仏教以外の宗教や仏教系だったとしても買うことの出来ない霊園もありますのでご注意ください。



霊園選びで大切な宗教と立地条件ブログ:12月09日

昨日は、なかなか寝つかれませんでした。

なんでも、最近のアラサー女子の中には、
男性のようにヒゲが生える人がいるとか…

仕事中心で男性型の生活パターンになっていると、
肉体まで男性化してしまうことがある…ということらしいです。

それから既婚女性の場合、出産後、
「とにかくこの娘をしっかり育てなくちゃ」
という思いが強くなるあまり、
「しばらくはオンナを捨ててがんばるわ!」というようなモードになってしまうと、
女性ホルモンが低下してしまうことがあるようです。

そうすると、それこそ太いすね毛が生えてきたり、
痛風などお父さんに多い病気にかかってしまったりする…
なんてことも実際あるみたいですね。

そして俺の身近でもこんなことが…

親しい仲間が2年前に出産し、
すでに仕事にも復帰しているのですが、
このごろ肉体の調子がすぐれず、
産婦人科で「ホルモンバランスが乱れているのでは」と言われたそうです。

仲間はとても責任感が強い人なのですが、
産休明けにはがんばりすぎないように
ペース配分を考えながら仕事をしていたようです。

でも仕事復帰から1年近く経って年度も切り替わったので、
「そろそろエンジンかけて仕事もがんばろう!」と思い始めたところでの体調不良、
精神的にも少々がっくりしていました。

そんな仲間とお茶しつつあれこれ話しているうちに、
「恋愛感情とホルモン分泌って関係があるって言われているよね」
みたいな話になりました。

そして
「確かに娘のことばかりになってたと思う。
しかも主人は子育てのことで何かしてくれても、
イマイチやり方とか考え方がズレていて、何だかがっかりして、
娘がいればそれでいいや、みたいな感覚になってたかも…」
と、仲間は話してくれました。

・・・と、こんな事書いてみる