宗教宗派と問わない民間が運営をしている霊園

数多くある霊園のタイプで最も人気のあるのが公営の霊園であり、その分競争率が高くなっています。
公営霊園を待ち望むのも一つの考え方ですが、近所で管理の良い民営の霊園を選ぶのも良いかもしれません。 民間が運営をしている霊園は公営墓地と比較をしますと永代使用料や管理費などは多少割高となります。
しかし遺骨の有無などにより、申し込みについての制限が無くなります。一昔前までは墓地というと生前住んでいた近所の寺院や村の共同墓地などといったものが一般的でした。
しかし最近における急激な人口増加などといったことの影響によって郊外に公営墓地が増加してきているのです。

 

墓地は経営や管理者により運営体制に違いがありますので、その特徴に応じ、どのような墓地を選ぶか考えるようにしましょう。
財団法人や社団法人が管理し、民間が宗教法人から委託されている霊園におきましては、基本的に宗教宗派を問わずに申し込むことが可能です。

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宗教宗派と問わない民間が運営をしている霊園ブログ:06月20日

オレは、シェイプアップのために食事にも気を付けて、
トレーニングも頑張っていたんですが、ぎっくり腰になってしまいました。

ぎっくり腰の治療中はほとんど動けませんから、
当然トレーニングなどはできません。
ひたすらジーっと布団で横になり、痛みが引くのを待つしかありません。

で、どういうわけか
食事のシェイプアップまでお休みしてしまいました。

本来「ぎっくり腰でトレーニングができない」ことと
「シェイプアップ」は関係ありません。
ましてや「ぎっくり腰」と「食事」なんてまったく無関係です。

でも人間心理として
「ぎっくり腰でトレーニングできない」=「シェイプアップできない」
と考えてしまい、その結果
「食事のシェイプアップもやめてしまう」
という図式になってしまったんですね。

やがて、ぎっくり腰が治って、ふと鏡を見ると、
そこにはでっぷりとお腹の出た自分が…
そして体重計に乗ると…

あれだけ食事とトレーニングに頑張っていたのに、
たった1回ぎっくり腰になっただけで、すっかり冷めてしまい
シェイプアップをやめてしまったのです。

そして最後に一言。
「あー、シェイプアップなんてしていたからぎっくり腰になったんだ」
とか
「シェイプアップなんて身体を壊すだけだから無理しないようにしよう」
「やっぱりオレはシェイプアップなんてできない人間なんだ」
などなど、こんな風に論理が飛躍し、
せっかく頑張っていた苦労を無に吹き飛ばすだけでなく
2度とシェイプアップをやらないように
自分で自分を方向づけてしまうんですよね。

そもそも、シェイプアップしていたから
ぎっくり腰になるなんてことはありえません。

まったく無関係なのに、なぜか責任をシェイプアップに押し付けてしまい、
せっかくのチャンスを、
たかがぎっくり腰一つで吹き飛ばしてしまったのです!